アダルトサイト制作第三週目について

前回のお話から一ヶ月程度空いてしまいましたが、お話の続きという事でホームページ制作業者の私がアダルトサイト制作にチャレンジしたお話をしていきたいと思います。

前回はアンテナサイトに登録して戻ってくるアクセス数についての悩みまでお話させて頂きました。私のサイトから送っているアクセス数の少なさゆえに、アンテナサイトへの表示が遅延する事で私のサイトへのアクセスも少なくなってしまっているという事でした。私は至急この問題を解決するべく、自身のアダルトサイトのアクセスアップもそうですが、アンテナサイトへの私からのアクセス状況はどうなっているのか。そもそもアンテナサイトのアクセス解析はどうなっているのかという事を確認しはじめました。

するとどうです?私のアダルトサイトからアンテナサイトへ送っているアクセスというのはそもそもアンテナサイトから来たユーザーさんが私のアダルトサイトから、元のアンテナサイトに帰っているというパターンが多かったのです。そういった点からアンテナサイトからは私のアダルトサイトからのアクセスとして認識されず、なかなか効果がでなかったという訳です。

と、いう事は何らかの方法でアンテナサイトから来たユーザーを新規に私のアダルトサイトから来たユーザーだと認識させれば返ってくるアクセスは増えるのではないか?そう考えた私は詳細は伏せますがある方法によって上記の方法で私のアダルトサイトのアクセスが増えるのかどうか確認してみる事にしたのです。

アダルトサイト制作第二週目の続き

前回アダルトサイト制作の第一歩を踏み出したホームページ制作業者の僕は動画投稿サイトを利用したアクセスアップに成功したのでした。そして、次のステップであるアンテナサイトを利用したアダルトサイトのアクセスアップに踏み出すのでした。

まずはアンテナサイトの説明なのですが、通常は色々なアダルトサイト制作者が作った動画サイトであったりブログサイトのコンテンツがあると思います。しかし、アンテナサイトというのは独自のコンテンツを持たずに色んなサイトのコンテンツを自動で収集してきて表示するアダルト情報サイトみたいなものなんです。

アクセスアップの方法が書いていたサイトには登録しただけで多くのアクセスが返ってくる見込みのあるアンテナサイトの情報が載っていたので僕も登録してみる事にしました。そしてまたここからがホームページ制作業者である僕のアダルトサイト制作の戦いが始まるのでした。アンテナサイトに僕の制作したアダルトサイトのコンテンツが収集されはじめ掲載されるとちらほらとアクセスが増え始めました。しかし、びっくりする程のアクセスかと言えばそうでもないというのが事実でした。僕のアダルトサイト制作方法が間違っているのか?僕は自分の作ったアダルトサイトとにらめっこを繰り返しひたすら禅問答を繰り返すのでした。そして、アンテナサイトの管理画面を見た時に僕の制作したアダルトサイトのコンテンツの表示が遅延していると書いてあるのである。

どういう事なのかというと僕の制作したアダルトサイトからのアクセスが少ないと表示されるまでに時間がかかり返ってくるアクセスの量も少なくなってしまうという事でした。つまり、逆にいえば僕の作ったアダルトサイトからのアクセスが増えれば表示の遅延が少なくなり返ってくるアクセスも増えるのではないでしょうか?僕はそう考えたのです。

アダルトサイト制作第二週目

前回までの記事でまずは僕はアダルトサイト制作に関して最初の一週間でメインコンテンツを増やすことにしました。そして今日の記事で書くのがホームページ制作業者の僕がアダルトサイト制作に関わって第二週目の作業の事です。

僕はインターネット上で見つけたアダルトサイトのアクセスアップ方法に見習って動画共有サイトのURLを貼りつける事で投稿できるサイトに投稿をしてアクセスアップをまずは試してみる事にした。このサイトは半日に一度しか投稿が出来ないのが難点ですが、うまくいけばアダルトサイト制作の初期段階のアクセス源として重要な役割を果たしてくれると僕は予想しています。という事で早速動画投稿サイトに登録して動画のURLを貼りつけて投稿をしてみました。すぐには投稿した動画が反映されず一、二時間後にやっと反映される形でした。あとはアクセスが増加するかどうか、これに関しては時間をおいて様子を見るしかありません。

僕が動画投稿サイトに投稿した次の日、アクセス解析を見てみると若干のアクセスではありますが反応があるではないですか。これはアクセスをきちんと送る事が出来れば返ってくるアクセス量も違うのではと考えた僕は持てる知識の全てを使ってアクセスを送る方法を考えてみました。そしてさらに次の日その方法は見事に的中したのです。動画投稿サイトのアクセスランキングが上がっていて制作したアダルトサイトに返ってくるアクセス量が増えたのです。これで何とか一歩前進できたと感じた僕は次にチャレンジしたのはいわゆるアンテナサイトと呼ばれるサイトへの登録でした。